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「ザコなカテキョのくせに中出しする度胸だけはあるんですね」 大人を色仕掛けでバカにしてくる文学系爆乳マセガキに負かされたい… 莉々はるか


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コメント

  1. はるか嬢が良いとしても激動がなかったこと

    文学インテリなマセガキを演じる莉々はるか。

    メガネ姿にキュンとくるものはありましたが、やっぱり内容がぬるいものになっていて残念でした。

    これにハッキリした理由がありまして・・・・
    まず激というものがなかったことを挙げます。

    つまり激しいプレイというのが好まれる方々には向かない作品であったということ。

    それに尽きると思います!

  2. realiserさん より:
    々はるかの美しさ・ナチュラルな演技とカラミは相当な達成度。

    どうやら演出力のある監督さんで、復帰後超一流の仕事ぶりが続く莉々はるかがその演出に応えている。

    なぜだか画面に滑かなツヤがあって、これまで見た中で一番というくらいきれいな画面、きれいな肌だった。
    エロ漫画的展開もあって、莉々はるかが2.5次元の存在に見えた。
    (4Kで見たからとかそういう話ではない。

    ただ、物足りないのはカラミも話の展開ものんびりモードということ。

    またフェティッシュな感覚が足りないこと。

    (もちろん、莉々はるか作品ならフェチの対象はオッパイだが、下半身でも良い。

    どちらも男が受け身という設定がネックになっているのかな?
    いま「のんびり」と批判したけれど、ためしに女優を受け身にして男が「のんびり」攻める作品を想像したら…!

    などと考えていたら、最後のカラミで家庭教師が誘いに乗せられて積極的になって、想像に近いまったりねっちりフェチありカラミになって、満足だった。

    …でももっとフェティッシュな「2」も作ってくれ!

  3. 「中出し再解禁」で本当の意味で「AV完全復活」した莉々はるか

    Hカップ女優「莉々はるか」主演による中出しフェチの官能ドラマ。
    初代ヒロイン「星乃夏月」のGカップを大幅に上回る「爆乳マセガキ」の登板である。
    旧名義の稲場るか時代に「デビュー3作目(当時19歳)」で解禁して以降、彼女の代名詞のひとつとなった「中出しフィニッシュ」。
    ほぼすべての作品で「孕みに孕みまくっていた」はるか嬢であったが、「休業→復活」でいったんは封印。
    おそらく「稲場るかとの違いを明示する」「莉々はるかの方向性を確立する」という理由と思われるが、「中出しのない復活後の作品群」にモノ足りなさを感じていたのは「紛れもない事実」である。
    本作は「改名後の非常に重要な判断」といえる一本。
    ある日、Hカップの文学少女「ハルカ(莉々はるか)」の自宅へ家庭教師として派遣された主人公の青年「カシワギ」。
    高飛車でキツい性格の「マセガキ」であるが、一方でエッチに興味津々のお年頃。
    「気弱で大人しいが、精力は絶倫」の主人公は、まさにうってつけのペット(チ〇ポ奴〇)といえる。
    さっそく「フ〇ラチオ」「パイズリ」「ク〇ニ」の練習台にされ、辛抱たまらずにドクドクと連続射精。
    「コ、コンドームは着けないのかい?」「避妊すれば(中へ出される)『感覚』は味わえませんよね?」今後の人生経験のために「誰の子でもいいから孕みたい」という、文学系爆乳マセガキの常軌を逸した生殖願望。
    毎週のように「ヤリ部屋」に呼び出され、教え子の膣奥へせっせと大量の精子を「供給」するカシワギ青年のハードな種付け生活。
    「ねえ、先生。
    知ってる?メスのカマキリってね、交尾が終われば『不要になった』オスを(出産に備えての栄養源として)ムシャムシャと食べるんですよ」エンディングで妊娠を確信した(ナマでハメ飽きた)ハルカが「もはや用済み」となった元パートナーの主人公へ投げかけるゾッとするような「解雇予告」のセリフ。
    「中出し再解禁」で本当の意味で「AV完全復活」したはるか嬢。
    プレイの選択肢(出演ジャンルの幅)が広がれば、再デビューの勢いがさらに増すことになる。
  4. ムチムチ感、だがそれがいい

    復帰されてからスレンダーでさわやかな感じの作品が多いですが少しふっくらむちむちなくらいがぴったりでその魅力が詰まってました。

    かわいいは大前提でですが、かわいい系路線よりも今作のようにすこしいじわる?ねっとり?じとっとした路線の方が合ってる気がして(超個人的に)昔を思い出しました。
    今後もこんな雰囲気の作品が増えてくれればな~と余計なお世話な機体が膨らんだ作品でした。

  5. 文学系マセガキ生意気なのに親しみやすい独特の味わいがかわいい

    メガネをくいっとやる決めポーズがかわいい。

    文学系マセガキという聞いた事ないワードだったけど、見てみたら言わんとする事はわかりました。

    意外とあんな感じの子はいたかもと思った。

    生意気な感じのキャラクターだけど、本人の雰囲気が親しみやすいので、生意気な感じの事を言っても感じ悪くない独特の味わいが生まれていて良かった。

  6. pwahさん より:
    美少女逆家庭教師NTR物

    家庭教師を最初は軽蔑し、罵倒をさんざんしながらも結局は性交体験欲しさに爆乳を揺らす莉々はるかちゃん。
    家庭教師役の男優さんがちょっと微妙でしたが、騎乗位、後背位、正常位、フェラと快感を爆発させた役に大興奮させられます。
    可愛いくて爆乳は罪ですね。
  7. 素晴らしい体

    稲場るか時代から好き女優です。
    スレンダーよりこのくらいの体が一番そそります。
  8. R Hさん より:
    マセガキ痴女

    ロリ巨乳として大人気の莉々はるかさん。

    家庭教師を手玉に取るマセガキ役がピッタリでした。

    徐々に加速する痴女感。
    圧巻のナイスバディー。

    この子に耐えられる家庭教師はいません。
    必見です。

  9. 生殖器と体位の勉強

    莉々はるか、家庭教師を理詰め駆り立てるJ系が良く似合っていた

    家庭教師・大学生には見えないwwwはるかに圧倒されっ放し!

    家庭教師が勉強を教えるのが下手とバカにしてゲームとかを無理強い

    結局は生殖器と体位の勉強になっちゃってました・感じやすさとか

    メガネの爆乳J系はるかが、めっちゃ可愛い!
    喘ぎも可愛い「イクっ!

    なんて言われたら勃起不可避です。

  10. 女の子は100点

    男優さんもっと頑張ってくれよ
    ドストライクな女優なだけに男優の弱さが目立つ。

    抜きどころがない