2016年19歳処女デビューから6年、ラストはAV女優でしかできないことをギュっと詰め込みました。 クリックすると大きな画像で表示します。
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コメント
これが引退作は消化不良
だから引退作としてみてみた。
だが、素人ぽい男優の2連発、飲尿するこえrまた見慣れない老男優、そして大島。
引退作なのに大島のみがまともな男優といえる感じ。
でもこの大島も時間は30分もない絡み。
あまりにも手抜きのような作品にガッカリというより怒りすら感じる。
好きな女優さんなのに、このレベルが引退作とはあまりに寂しい。
タイトルをよく読んでください
この作品は戸田さんの引退作で彼女がやりたかったことを最後に詰め込んだものです。
それはサンプル動画でも商品説明文でも理解できるはず。
つまり、この作品はこれまで沢山頑張って出演してきた「ファンのためのAV」とは違うのです。
そこを理解していないのに購入して「こんなのは観たくない」はちゃんちゃらおかしい。
グダグダと説教を書きましたが、戸田真琴さん、本当にお疲れ様でした!
勇気を持ってAV業界に飛び込んだこと、そして6年間でたくさんの人から愛される女優さんになれたこと、きっとあなたの財産になると思います。
第二の人生、新たな道もあなたらしく、楽しんでください!
陰ながら応援してます( ´∀`)
戸田真琴の集大成
最初から最後までまこりんは戸田真琴のままでした。
全シーンを全力で体当たりし続けるまこりんの思いは、「こなしたくない こなしてたら止めてください」の一言に込められていました。
引退作を見た後にデビュー作を見ると、不安げな戸田真琴になりたてのまこりんに、大丈夫だよと言いたくなるほど、最初の男優さんが変わらず優しく導いてくれていたのが、見ている側も幸せに送り出す気持ちにさせてくれました。
AV女優さん、というか、女性は消耗品ではないと、証明してみせた。
1作前の、あおいれな監督の時も思いましたが、女性をしっかりみて、楽しませたいという思いが溢れてますね。
とてもステキな作品です。
女性をものとして扱い、壊して終わる作品が量産されていた時期、それに影響を受けた男子もすごく下手で勘違いで、本当に楽しむこともできず、自分も傷つけていたように思えます。
こんな作品が出続けたら、いいなあ。
それにしても、戸田真琴さんは本当に美しい人だなあ。
なんて美しい
こんなところにレビューを書くのは初めてです。
どんな映画のベッドシーンよりも美しかった。
ありがとうございました。
この世で一番美しい涙をみました
アダルトデビューの時に、あるアーティストのおすすめツイートが回ってきて、彼女の文才に惹かれて活動を追い始めました。
当時の私と同じ処女の子がアダルトの世界に足を踏み入れて、性に対して抱いていた不安や恐怖心を彼女の存在に重ねていたような、今振り返ればそのような気がしています。
見たことがない世界を私に見せてくれた、唯一無二の存在です。
笑顔と自信に溢れた姿を最後に思いきり表現してくれて、気持ちも晴れやかになりました。
本当にお疲れ様でした。
またね
これはAVというより卒業制作
透明感のある写真集に魅せられ、イメージビデオで見せた愛おしさから彼女のファンになり、自叙伝も読みました。
今回最後の作品は、自分にとって彼女を見る初めてのAV作品だったが、彼女が過ごしてきたであろうAV女優としての成長が想像され、涙の裏にある様々な経験を想像することができた。
最後に見せた彼女の表情を、愛おしく、また、切なく、男優が最後に言ったように「ありがとう」という言葉を伝えたくなるような作品でした。
少し充電をして、30歳になった戸田真琴をもう一度見てみたい。
ありがとう
数年前、大学の近所のラーメン店で戸田真琴さんがウェイターをしてくれるイベントがあり、ファンだった私は迷わず参加しました。
お店に入ると、画面の中でしか見たことのなかった戸田真琴さんがそこにいて、あまりの綺麗さに本当にびっくりしてしまいました。
彼女は、私や他のお客さんに対してとても優しく、満開の笑顔で気さくに話しかけてくれていました。
しかし、当時の私は戸田真琴さんの声掛けに気恥ずかしさが勝り、とても素っ気ない反応をしてしまいました。
ごめんなさい。
彼女はもうこんなこと全く覚えていないかもしれないですが、私は今このレビューを書くまでずっと心残りに思っていました。
ご本人に届くことはないかもしれないけど、いつか届いたらいいな。
引退おめでとうございます。
そして今までありがとうございました。
作家・映画監督としての第2の人生も応援しています。
戸田真琴は引退後はリセット願望から登場露出を控え隠者となるのか?
おそらく2043年に観てもみずみずしさをおぼえるであろう容姿だ。
FALENO移籍後のものは毎回DVDで購入し、そのたびにレビューを書かせてもらっていた。
今回はそれが最後になる。
(総集編BEST等が出たらまた書くかもしれないが。
)
メーカーが彼女の自主性を重んじ、のびのびと自分のペースで専属女優活動を続けたとされる12か月。
攻める側への覚醒は大きな成果だった。
もはや「いや、まこりんには向いていないよ」とは言われないだろう。
(「アナル好きそうな顔してる」「こんなやらしい乳首でどうやって今まで生きて来たの?」等、名言も連発。
)
ただ攻められる相手役が毎回「超ドM」だった。
観る側には気味悪さを感じる人もいたかもしれず、一般男優が役作りでちょっとM側に傾いたくらいが商業的には適正だったかもしれない。
また体液を飲ませる楽しさにも開眼し、今作のパッケージでは「放尿ビーナス戸田真琴」の称号も贈られた。
こちらも貴重な成果だった。
あえて言えば、全裸立ちション・69位置で両手をついて腰を持ち上げた四つんばい姿勢からの顔面放尿なども見たかった。
初挑戦のペニバン企画は本人も楽しそうだったが、スカート状の衣装のせいで体から生えている感が希薄になり、ただ後ろ向きの男性にくっついて腰を押し付けているようにしか見えない場面も多かったのは残念。
「最後のセックス」はクオリティーの高さは元より、清潔感のある無垢なものの高みを感じ、幕を下ろすのにふさわしい終わり方だった。
大団円である。
戸田真琴の引退が惜しいのは、(AVや裸であるかはいったん置いておいて)彼女が全編ほぼ出ずっぱりの2時間余の映像作品が毎月リリースされていたのが、無くなってしまうという事である。
動くまこりん作品を観られる機会は大きく減ってしまう。
FALENO在籍中に変化球で、バカバカしい設定や笑えるコミカル作品も作って欲しかったのだがそれももうない。
彼女は「私はなめられやすい」「刺さらない人には刺さらない」というファンからすれば謎の思い込みを持っており、そのためか強固なリセット願望が発動し、現在の各仕事をぱたぱたと店じまいしている。
いったん世間から消えたい気持ちなのか、しばらく隠者のような潜伏期間に入るのだろうか?
燃え尽き症候群には要注意である。
これが引退作は消化不良
だから引退作としてみてみた。
だが、素人ぽい男優の2連発、飲尿するこえrまた見慣れない老男優、そして大島。
引退作なのに大島のみがまともな男優といえる感じ。
でもこの大島も時間は30分もない絡み。
あまりにも手抜きのような作品にガッカリというより怒りすら感じる。
好きな女優さんなのに、このレベルが引退作とはあまりに寂しい。